004:降り積もる雪、重ねた時間
どこかの安モーテルで窓から外の雪を眺めるバクジャン。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
002:夏の訪れ、魅惑の白い脚
衣の白さから感じる、夏の訪れ。ジャンさんの内腿の白さに見惚れる恋人バカ。
一番~二〇番 百人一首END7後, R-18, バクジャン, 悪卵
001:秋の雨に濡れた君
テーマは秋の雨とバクジャン。親の愛や温もりとは無縁に生きてきた子に、ジャンさんの愛がいっぱいいっぱい降り注げばいいと思って書いた。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵