011:一緒に、いきたい
ジャンさんに置いて行かれたくないバクシーと、縋られると弱いジャンさん。
一番~二〇番 百人一首END7後, R-18, バクジャン, 悪卵
010:あの日出会ったきみとぼく
逢坂の関(マジソンの廊下)を一緒に越えたら結ばれる。越えられなければどっちも死んでた。そのことに気づいて、後からじわじわ怖くなっちゃったバクシー。
SS 一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
008:見せびらかしたい。独占したい。
バクシーの可愛いところを自慢したいけど隠しておきたい気もする、ジャンさんの複雑な男心。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
007:変わらないもの、変わってしまったもの
月を眺めて物思いに耽るジャンさんと、まだ自覚はないけどジャンさんを見ると胸とおちんちんがモヤモヤしちゃうバクシー。
一番~二〇番 百人一首バクジャン, ロックウェル編, 悪卵
006:星空の下で君とキス
二人で星空を眺めるバクジャン。ふとした拍子に独占欲を発揮したくなっちゃうバクシーと、それを可愛いなぁと思っちゃうジャンさんの話。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
005:聞くほどに恋しくなる、君の声
シノギの都合で離れ離れのバクジャンがお電話する話。寂しさが募りすぎて、自分では冷静なつもりで行動が馬鹿になってるジャンさんを書きたかった。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
004:降り積もる雪、重ねた時間
どこかの安モーテルで窓から外の雪を眺めるバクジャン。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
002:夏の訪れ、魅惑の白い脚
衣の白さから感じる、夏の訪れ。ジャンさんの内腿の白さに見惚れる恋人バカ。
一番~二〇番 百人一首END7後, R-18, バクジャン, 悪卵
001:秋の雨に濡れた君
テーマは秋の雨とバクジャン。親の愛や温もりとは無縁に生きてきた子に、ジャンさんの愛がいっぱいいっぱい降り注げばいいと思って書いた。
一番~二〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵