047:二人で辿る帰り道
春先のロックウェルを恋人とそぞろ歩くうちに、見覚えのある場所に出て意外な気持ちになるジャンさんの話。
四一番~六〇番 百人一首END7後, バクジャン, 悪卵
046:どこにも行けない
公園の湖で、カップル定番の手漕ぎボートデートをするバクシーとカポジャンさん。
四一番~六〇番 百人一首バクジャン, 無印
045:哀れだなんて、言わせない
ジャンさんの誕生日に、恒例の不法侵入じゃなくて珍しく正面から来たバクシーの事情を捏造妄想した。
公式2025年ジャン誕ネタを下敷きにしてます。
四一番~六〇番 百人一首バクジャン, 無印
044:待つしかできない身の
バクシーからもらったリンドウが初めて咲いた日に、カポジャンさんが思ったこと。
四一番~六〇番 百人一首バクジャン, 無印
042:花は咲く 訪う者はいないまま
バクシーがリンドウを渡してから数年が経過した時間軸。自室で休日を過ごすカポジャンさん。
公式2025年バクシー誕のやりとりを踏まえてます。
四一番~六〇番 百人一首バクジャン, 無印